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 催眠術にかかった彼女は、私の発言にあっさりと了承した。
 

 正常であればおかしいと疑うはずだが、今の彼女は、変わった占いもあるんだな、くらいにしか思っていないだろう。

 【妖】
 「そのまま、自分の指を動かしてください」

 【柚木菜】
 「はい……んんっ、あっ、ふあっ……」

 ショーツの上から、彼女はゆっくりと指を動かしてゆく。

 【柚木菜】
 「ふあっ、ん……んあ……はぁ……」

 細くて綺麗な指が下着の上で動いている。

 おそるおそるといった様子で、割れ目に沿ってゆっくりと自分の性器をなぞっている。

 その手つきはあまりにも不慣れだった。

 【妖】
 「オナニーしたことないんですか?」

 【柚木菜】
 「あ、ありません……」

 【妖】
 「男性経験は?」

 【柚木菜】
 「ない、です……」

 【妖】
 「そうですか」

 その言葉を聞いて、私は心の中でほくそ笑む。


 いかにもモテそうな顔をしているのに、女性としての快楽を知らないなんて……。

 これだけ整った顔をしていて、今まで群がる男がいなかったというのは、すでに奇跡に近い。

 顔だけではない、スタイルもなかなかのものだ。

 そこそこ大きな胸があるのに太っているわけではなく、腰はしっかりとくびれている。

 そして本来は強気である性格も、私の好みだ。

 これは開発するのが楽しみですね……。

 【妖】
 「もっと激しく指を動かしてください」

 【柚木菜】
 「は、はい……んんっ、ふあっ、あっ、んん……」

 催眠術によって感度が高まっている彼女は、下着の上からほんの少し触れてだけでも、かわいらしい吐息が漏れる。

 【妖】
 「気持ちいいですか?」

 【柚木菜】
 「よ、よくわからな、んんっ、あっ……ふあっ、ん……」

 さっきまでのキリっとした声はどこへやら。

 口から勝手に漏れる喘ぎ声は、さっきまでの冷静な彼女とは別人であると思えるほどにかわいらしい。

 【妖】
 「なら、どうして声が出てるんですか?」

 【柚木菜】
 「か、勝手に声が……出ちゃうのぉ……んんっ、んあっ、ふあ、はぁ……んんっ」

 気の強うそうな女でも、やっぱり快楽には勝てない。

 さっきまで凛々しい顔は、いつのまにか蕩けた顔に変わってる。

 【柚木菜】
 「ふあっ、あっ、んんっ! あっ、はぁ……んんっ……」

 【妖】
 「どうしました? 身体がヒクヒク動いてますよ?」

 【柚木菜】
 「う、動いてない、です……んんっ! んっ、んふあ……」

 【妖】
 「ほら、もっと強くですよ。もっと強く自分のものを擦って。じゃないと、占いが出来ません」

 【妖】
「 結果が出ないのは困るでしょう?」

 【柚木菜】
 「こ、困ります……んんっ、んふあっ、あっ、ああ……」

 【妖】
 「それなら、もっと激しく擦ってください」

 【柚木菜】
 「は、はい……んんっ、ふあっ、あっ、んん……」

 【妖】
 「声も我慢してはダメですよ。貴方のかわいらしい声をちゃんと聞かせてください」

 【柚木菜】
 「ふああっ、あっ、んんっ……んふあっ、あっ、ひゃあっ、はぁ……んんん……」

 さっきまでは上下に動かすだけだったが、慣れてきたのか、指を曲げていろいろな角度から秘部を触っている。

 自分の気持ちいいところを探しているのだろう。

 【柚木菜】
 「あっ、ああっ、んああっ! ふあっ、はぁ……あっ、んああっ……んん……」

 
 彼女がかわいらしい声をあげるたび、少しずつ下着が濡れてゆく。

 【妖】
 「気持ちいいんですか? 下着に染みができてますよ?」

 【柚木菜】
 「あっ、ああっ……ち、ちがう……そんな、わけない……」

 【妖】
 「そうですか? おかしいですね。私には下着の真ん中が濡れているように見えるんですが?」

 【柚木菜】
 「ぬ、濡れてなんか……」

 手を伸ばして、彼女の下着の上をそっと撫でる。

 【柚木菜】
 「ひゃあっ! んあっ、ふああっ、あっ、んんんっ!」

 【妖】
 「湿っていますよ?」

 柚木菜】
 「そ、そんなこと……んふああっ! あっ、ああっ、んんっ、んふあああ!」

 指を掴んで、自分の秘部を強く撫でさせる。

 【妖】
 「ほら、こうやるんですよ? ここをしっかり擦るんです」

 【柚木菜】
 「ああっ! んんんー! んあっ、んんっ! んあっ、あっ、あっ、んんんー!!! ダメっ! ダメぇっ!」

 【妖】
 「何がダメなのですか?」

 【柚木菜】
 「こ、こんなの……こんな感覚、初めてで……へ、変になっちゃいそうなの……」

 【妖】
 「でも、嫌ではないのでしょう? ほら、貴方のここも、気持ちよくなりたいって言ってますよ?」

 【柚木菜】
 「ふああっ、あっ、んんんっ! んっ……んんっ! んんん……」

 口を閉じて、声を出さないように抵抗する彼女。

 【妖】
 「声を我慢してはダメですよ。思う存分に声を出してください」

 【妖】
 「でないと、占いの結果が正確に出ませんよ?」

 【柚木菜】
 「それはダメぇ……」

 【妖】
 「なら、私にもっとかわいい声を聞かせてください」

 【柚木菜】
 「で、でも……恥ずかしい……」

 【妖】
 「恥ずかしいことなんてありませんよ。女の子はみんなオナニーしてるんです」

 【柚木菜】
 「みんな……?」

 【妖】
 「そうですよ。女の子は、みんなオナニーをしてるんです」

 【妖】
 「明かりを消して、真っ暗になった自分の部屋で、ここを弄りながら大きな声で喘いでいるんですよ?」

 【柚木菜】
 「みんな……大きな声で……」

 【妖】
 「絶叫したり、気持ちいいと連呼したり、好きな人の名前を呼ぶ子もいましたね」

 【妖】
 「だから、貴方が大声で叫んでも、それへ決して恥ずかしいことではないのです」

 私はゆっくりと喋り、彼女に暗示をかけていく。

 【柚木菜】
 「恥ずかしくない……みんなやってる……普通……」

 【妖】
 「ほら、ちゃんと触ってあげないと。気持ちよくなれませんよ?」

 そう促すと、彼女は自分の手を再び動かし始める。

 【柚木菜】
 「ふあっ、あっ……んんっ! あっ、ああっ、んああっ、ふあっ、はぁ……んっ、ああんっ!」

 【妖】
 「そうです。いい感じですよ。もっともっと声を出して」

 【柚木菜】
 「んああっ! ふあっ、あっ、んんん! んんっ、はぁ……あっ、あっ、んんっ、んあああっ!」

 【妖】
 「かわいい声だ。大きな声を出したら、気持ちよくなってきたでしょう?」

 【柚木菜】
 「は、はい……気持ちよくなって、き、きましたっ、あっ、ああっ、んああっ!」

 【妖】
 「もっと気持ちよくなりたいでしょう?」

 【柚木菜】
 「は、はいっ、き、気持ちよく、なりたいっ」

 【妖】
 「なら、もっと激しく自分のアソコを擦って」

 【柚木菜】
 「んんっ! んあっ、あっ、あっ、んああああ! はぁ……あっ、んんんっ!」

 【妖】
 「そうそう。染みが濃くなってきましたよ?」

 【柚木菜】
 「あっ、んああっ、はぁ……はぁ……あっ、ああっ! んっ、んふああ……ああんっ!」

 彼女が指を動かせば動かすほど、下着はどんどん濡れてゆく。

 【妖】
 「ほら、もうこんなに……ぐしょぐしょになってますよ?」

 【柚木菜】
 「か、勝手に……んんんっ! 勝手に出てくるっ、あっ、ああっ、んあああっ、ふあっ、あっ、んあああ!」

 【妖】
 「気持ちいいと、汁がいっぱい出てくるんですよ? 感じてるんですね」

 【柚木菜】
 「か、感じてっ、あっ、んああっ、ふあっ、はぁ……あっ、ああんっ!」

 【妖】
 「そんなにいやらしい声を出して……気持ちいいのですか?」

 【柚木菜】
 「気持ちいいっ、あんっ! 気持ちいい……あっ、ふあっ、はぁっ、んんんっ、あっ、ああっ、んああっ!」

 快楽を求めて、彼女の手の動きがどんどん速くなってゆく。

 下着の上から指を動かして、気持ちいい場所を探している。

 【妖】
 「もっと気持ちよくなりたいでしょう?」

 【柚木菜】
 「な、なりたい……気持ちよくなりたい……」

 いくら気が強くても、彼女も所詮は女の子。

 どんな女も、快楽には勝てないのだ。

 【妖】
 「なら、もっと気持ちよくさせてあげましょう」

 
 私はゆっくりと下着を下ろしてゆく。

 彼女は一切抵抗せず、下されてゆく下着をぼーっと見ているだけだった。

 【妖】
 「こんなに濡らして……ほら、糸を引いてますよ?」

 濡れている秘部を触ると、ネバネバした液体が私の指に絡みつく。

 親指と人差し指を離すと、白い糸が引いていた。

 【柚木菜】
 「これは……?」

 【妖】
 「これは、女の子が気持ちいいと感じるとアソコから出るエッチな液体です」

 【柚木菜】
 「感じると……」

 【妖】
 「そうです。貴方は今、すごく感じているのです」

 【柚木菜】
 「あたし、感じてる……」

 【妖】
 「そうですよ。気持ちいいのでしょう?」

 【柚木菜】
 「すごく気持ちいい……」

 【妖】
 「こうすると、もっと気持ちいいですよ?」

 私は彼女の指を掴むと、その指を女性器に触れさせた。

 【妖】
 「この中、すごく熱いでしょう?」

 【柚木菜】
 「熱い……」

 【妖】
 「この中を弄れば、さっきよりもさらに気持ちよくなれますよ」

 【柚木菜】
 「気持ちよく、なりたい……」

 彼女は頷くと、ゆっくりと自分の指を動かし始める。

 【柚木菜】
 「ふあっ、あっ……んんっ……はぁっ、あっ、ああっ、んふああ……」

 探るように指を動かし、入り口あたりを刺激している。

 【柚木菜】
 「あっ、んんっ、ふあっ、あっ、はぁ……んんっ、んあっ、あっ、はぁ……はぁ……」

 切なそうに漏れる吐息の量が、どんどん多くなってゆく。

 【妖】
 「どうですか? 気持ちいいでしょう?」

 【柚木菜】
 「うん! す、すごく、いいっ、んっ、あっ、んんんっ、んふああっ、あっ、んんっ、んふあああっ!」

 初めて感じる性的な刺激に、彼女は色っぽく腰をくねらせる。

 少しずつ慣れてきたのか、手の動きが速くなってゆく。

 自分の気持ちいい場所を見つけたのか、指を深くに押し込んで、腔内で必死に動かしている。

 
 【柚木菜】
 「あっ、ああっ! んっ! ふああっ、あっ、んっ、んあああっ!」

 【妖】
 「どうしました? 腰が勝手に動いてますよ?」

 【柚木菜】
 「ふあっ、あっ、ああっ、んあああっ! か、勝手に動いちゃっ、んんんっ!」

 いいですねぇ……かわいい顔をしています。

 いかにも真面目でお堅い雰囲気だった彼女が、私の催眠術にかかっただけで、こんなに淫乱になるとは。

 どんな女も、快楽には逆らえない。

 【妖】
 「ほら、もっと速く指を動かして。そうすれば、もっと気持ちよくなれますよ?」

 【柚木菜】
 「あっ、ふあっ、んんっ! あっ、んんっ、んあっ、ふあっ、ああ、んふあああっ!」

 優しく囁くと、彼女は私の言葉通りに激しく指を動かし始める。

 いやらしい水音が占い部屋の中に響き渡った。

 【妖】
 「ほら、もっと激しく。指を奥まで突っ込んで」

 【柚木菜】
 「ああっ! んっ! ふあああっ! はぁ……んっ、あっ、ああっ、んんんんっ!」

 【妖】
 「まだまだ足りませんよ? 気持ちよくなりたいのでしょう? 中指をもっと速く動かして」

 【柚木菜】
 「んああっ! あっ、はあっ! んっ、ふあああっ、あっ、あっ、んんんっ!」

 膣が刺激されればされるほど、彼女の身体が波を打つように動く。それは、彼女の限界が近い証拠だとわかった。

 【妖】
 「どうしました? イきそうなんですか?」

 【柚木菜】
 「ふああっ、あっ、ああっ、んあああっ! わ、わからないっ、け、どっ、んああっ! か、身体、ビクビクしちゃっ、あああ!」

 【柚木菜】
 「ふああっ、あっ、んんんっ! き、気持ちよくて、ぼーっとしちゃうっ、あっ、んんんっ、んあああっ!」

 【妖】
 「イきそうなんですね? それは占いが成功する前触れです」

 【柚木菜】
 「うあっ、あっ、んんんっ! あっ、あっ、んくああっ! イ、イきそっ、イきそうっ! イきそうですぅっ!」

 【妖】
 「刺激に抵抗してはいけません。ありのままを受け入れるのです」

 【柚木菜】
 「ふああっ、あっ、んんんっ! はぁ……あっ、あっ、んあああっ!」

 【妖】
 「そうです。我慢しないで、気持ちよくなるのです」

 【柚木菜】
 「あっ、あっ、んんんっ! ふあっ、あっ、んんんっ! はぁっ、あっ、んんんっ、んあああっ!」

 【柚木菜】
 「ふあっ、あっ、あっ、お、おかしっ、おかしくなっちゃうっ、あんっ、んんんっ!」

 腰をガクガクと震わせて、激しく背中を上下させる。

 催眠術にかかっているとはいえ、初めてのオナニーだというのに、こんなに感じてしまうなんて。

 変態の素質アリですね。

 【柚木菜】
 「あっ、あっ、あっ、んんんっ! ダメぇっ、も、もうダメぇっ、我慢できないっ!」

 【妖】
 「我慢する必要はありません。快楽に身をゆだねさない」

 【柚木菜】
 「ふあっ、あっ、んあああっ、んんっ! んんんっ! く、来るっ、気持ちいいのが来るっ!」

 絶頂の予感を感じるのか、彼女が身を震わせて切なそうに声をあげた。

 動かす指の速度がどんどん速くなり、自ら快感を欲している。

 【柚木菜】
 「あっ、あっ、ああああっ、んんっ、んふあーー! はぁっ、あっ、んっ、ああっ、んんんっ!」

 もうこれ以上は我慢できないというサインなのか、
 彼女は首を激しく横に振った。

 【柚木菜】
 「イくっ! イくっ! イくうううっ!」

 激しく腰を動かしながら、そう絶叫する。

 【妖】
 「そのままイってしまいなさい」

 【柚木菜】
 「ふあっ、あっ、あっ、んんんっ! ふああああああっ!!」

 そして彼女は、ひときわ大きな声で叫ぶと……。

 
 【柚木菜】
 「あああああああああああーーーーー!!!!」

 大きく腰を仰け反らせて、派手に絶頂した。

 【柚木菜】
 「ふあっ、あっ、んんんんんんんーーーー!!!」

 【妖】
 「ずいぶんと派手にイきますね」

 今まで感じたことのない、とてつもない快感。

 おそらく、男では感じることができないくらい気持ちがいいのでしょう。

 いままで感じたことがない大人の気持ちよさを経験した彼女は、ひとしきり叫ぶと、身体から力を抜いていった。

 
 【柚木菜】
 「はぁ……はぁ……あっ、んんっ……」

 虚ろな目をして、息を切らせる彼女。

 どうやら、彼女の細い指だけでは処女膜は破れなかったみたいですね。

 貴重は処女は、大切にしないといけません。

 これから彼女をどうやって調教していくか……ふふふふ。

 楽しみで仕方ありませんね……。

 そうして私は、催眠をかけたままの彼女に服を着るように指示を出した。

 【妖】
 「占いは終わりです」


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